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院長の思い 詳しくはこちらから
梅原淳哉鍼灸室
院長:梅原 淳哉
〒451-0031
愛知県名古屋市西区城西
2丁目18-11
TEL:052-532-1239
FAX:052-532-1239
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院長の思い

梅原淳哉鍼灸室では東洋医学的な考え方を基本にして施術します。
鍼灸の施術が初めての方や鍼に抵抗がある人でも安心できる、鍼を皮膚にゆるくあてて優しく刺激していく手技で行うため、ほとんど痛みはありません。
使用している鍼も、使い捨ての鍼を使用しておりますので鍼による感染などの心配はありません。

まず脈によって東洋医学的に身体の状態・バランスをとらえ、深く鍼を刺さずに皮膚を優しく鍼で刺激していくことで、体のバランスを調えていきます。
そうすることでからだ全体を活性化して新陳代謝を促し本来の治癒力が働く状態にします。
その上で具体的な症状に対する治療を行います。

お灸治療

■お灸は熱くありません

穏やかな温かさを感じる程度の痕の残らないものや、「ちくり」とする程度の熱さで十分効果のあるお灸を希望者にのみ行っております。決してこちらが強制するものではございません。
また背中に大きなお灸の痕が残ることはありませんのでご安心ください。

■裸になる必要はありません

東洋医学は全身治療ですが、治療に必要な部分(患部、肘から指先、膝からつま先、お腹、背中)が出やすい服装なら大丈夫です。裸になる必要はありません。

お灸の適応症

貴方の症状はいくつありますか?

鍼灸の適応症=WHO(世界保健機構)より
神経系疾患 神経痛、神経麻痺、脳卒中後遺症、自律神経失調症、頭痛、めまい、不眠、ノイローゼ、ヒステリー
運動器系疾患 関節炎、リウマチ、頚肩腕症候群
循環器系疾患 心臓神経症、動脈硬化症、高血圧・低血圧症、動悸、息切れ
呼吸器系疾患 気管支炎、喘息、風邪及び予防
消化器系疾患 胃腸炎(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)、胆嚢炎、肝機能障害、 肝炎、胃十二指腸潰瘍、痔疾
代謝内分泌系疾患 パセドウ氏病、糖尿病、痛風、脚気、貧血
生殖・泌尿器系疾患 膀胱炎、尿道炎、性機能障害、尿閉、腎炎、前立腺肥大、陰姜
婦人科系疾患 更年期障害、乳腺炎、白帯下、生理痛、月経不順、冷症、血の道、不妊症
耳鼻咽喉科系疾患 中耳炎、耳鳴、難聴、メニエル氏病、鼻出血、鼻炎、ちくのう、咽咽頭炎、へんとう炎
眼科系疾患 眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい
小児科疾患 小児疾患症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)、小児喘息、アレルギー性湿疹、耳下腺炎、夜尿症、虚弱体質の改善

お問い合せについて

当院について、ご質問・不明な点などがございましたら、お問い合せページよりお気軽にお問い合せください。


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